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トイレ交換もできる大卒大工のブログ

高性能フィルター付きのマスクのプレゼント2021

熱交換器型換気システム「せせらぎ」という商品をを作製しているメーカーから、換気扇で使用されている高性能フィルターを組み込んだマスクをいただきました

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「せせらぎ」については、こちらをご覧ください
https://www.youtube.com/watch?v=rlFc8M1W-Ks

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フィルターの性能
上記のメーカーホームページに詳しく載っています
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こちらのマスクを使ってみたいという方は、下記のお問い合わせページから連絡いただければと思います
https://www.matsubayashi-arc.com/inqfm/general/

先着で2名様にプレゼントさせていただきますpresent

瓦リフォーム工事の様子

瓦リフォーム工事の途中経過を撮った写真です

まず古い瓦を撤去していきます
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屋根の片面の瓦を撤去した後の写真です
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古い瓦を撤去した後の防水ルーフィングシートの写真です
ルーフィングシートは瓦の下で、雨漏りを防ぐ役目があります
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防水ルーフィングシートを撤去した後の屋根下地写真
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下地板の大きな痛みは無く、部分的な補強で済みました

敷地には広いお庭があり、撤去した瓦を置く場所や重機のスペースも確保することができ、スムーズに工事が進んでいきました

雨漏り等がしていたお宅の場合で、下地の板や、その下の支えている木(垂木)が痛んでいる場合は、取り換えなどが必要になってくる場合もあります

静岡市清水区 解体工事後の宅地境界線のロープはり

以前、事例紹介のページに掲載している静岡市清水区 I様邸の鉄筋コンクリート住宅の解体工事現場です
https://www.matsubayashi-arc.com/works/entry/post-274/

敷地境界のロープはり工事の写真です

人気のある地域のようで、土地を不動産業者さんに相談したところ、割とすぐに購入希望者を見つけることができたようで、地主さんも喜んでいらっしゃいました

二分割にして販売する予定とのことで、敷地の境界線をロープで区切らせていただきました

オリンピック期間中でしたが、敷地周辺は特に混雑も無く、スムーズに車で移動できましたrvcar

建物解体から約1か月ほど経過したくらいですが、すでに草が生えてきています

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3つのメーカーのエアコンフィルター掃除 2021

自宅のエアコンのうち3台のフィルターを掃除しました

まずは東芝製エアコンフィルター 少し網の目が粗いタイプです
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次に富士通製エアコンフィルター
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最後にアイリスオーヤマ製エアコンフィルター
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1年前くらいにエアコンフィルターを掃除した際のブログでは、2番目の富士通製のエアコンフィルターが、網目が細かくて、汚れが落ちにくいと書いていたと思います

しかし、今回、同様に網の目が細かい写真3枚目のアイリスオーヤマ製エアコンフィルターを水洗いした際には、すぐホコリが落ちたので、2番目の富士通製エアコンフィルターのほこりの落ちにくさは、キッチンのIHヒーターで調理をする際の油が原因ではないかと気付きましたflair

富士通製のエアコンは、取り付ける際に、以前付いていた位置より90センチほどIHヒーターに近い位置に取付しました

エアコン取付位置を少し移動したことで、キッチン内のエアコンを稼働させた時の体感は大変良くなっています

その代わりに、IHで調理する際の上昇気流の影響で、フィルターに少し油の成分が付着しているようです

気温が高くなってくると、エアコンを稼働させながら、調理をすることもあるので


試しに洗剤につけてから掃除をしてみたら、きれいなフィルターになりました(2枚目写真)shine

富士通のエアコンは、自分で初めて取り付けたエアコンになるので、思い入れもあります

今回、手軽にきれいにする方法に気がついて良かったです

外壁の下地に貼る防水シート

外壁の下地工事中の写真です

下地に貼っている透湿防水シートにもいくつか種類があります

丈夫な材質でつくられていて、手で破こうとしても簡単には破れません
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透湿防水シートが入っている段ボールの箱
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一般的には「10年保証」の製品が多いですが、こちらは「20年保証」の商品を使用して工事をした時の写真です

遮熱性のある「シルバー色」のシートもあありますが、そちらは「ある理由」により使用を控えていますが、ご要望がありましたら使用も可能です

錆びている既設水道管の交換

昭和50年代前半に建てられたお宅のリフォーム工事で、

「キッチンやお風呂、洗面などの水回り機器の交換」と同時に、「サビている水道管の交換工事」も一緒に行わせていただきましたshine

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最近の新しい住宅では、このような鉄製の水道管は使用されていませんが、以前の住宅は写真のような鉄管が使われていて、現在でもそのような住宅はまだたくさん残っています

自分が大学を卒業して、東京のマンション建設会社に就職した頃には、すでにマンションでは樹脂製の水道管が使われていましたので、新築の建物buildinghouseでは、見かけることはなく、リフォーム工事でしか鉄製の水道管を見ることはありません

水回り機器の交換の際には、水道管の交換も一緒に検討してみてください

お風呂の脱衣室床リフォームと浴槽床タイルの写真

先日、お風呂の脱衣室の床リフォームをさせていただいたお宅の、浴室の床タイルの写真です

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二枚目の写真の下部に少し写っているが今回新しくリフォームした部分です

昭和50年代に建てたと思われるお宅です

新築をしたのは、弊社ではありません 

リフォームの工事からお世話になっています

花柄が気になって、床の写真を撮らせていただきましたtulip

浴室床の白い部分は、それほど汚れも付いていなくていい感じでした

滑りにくいユニットバスと浴槽の床

ユニットバスの床は、それぞれのメーカーが工夫を凝らして滑りにくく、そして汚れにくい仕様になっています

固い仕上げ、やわらかい仕上げ、床をタイル仕上げにしている洗い場など、様々です

今回、新しくユニットバスを設置させていただいたお宅の床をの写真を間近で撮ってみました

洗い場の床
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浴槽の床 排水口近く

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実際の浴槽の色はホワイトですが、上に掲載↑ の排水口近くの写真はグレーに写っています
光の加減でしょうか?

浴槽の写真 クリナップのユアシス.jpg

昔のお風呂と違って、細かい溝があることによって、滑りにくい仕様となっていますので、お子様や高齢者の方にも少ない不安で入浴していただけると思います

今回ご紹介させていただいたのは、クリナップ製のユニットバスです
足ピタフロア.png

クリナップ ユアシスのページ
http://cleanup.jp/bath/yuasis/index.shtml



お風呂の断熱と、お掃除しやすい風呂カウンター

0.75坪のお風呂のリフォーム工事写真ですshine
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一般的な1坪サイズのお風呂と比べて、サイズは小さくても、断熱性能は変わりません
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取付前の浴槽
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暖かいお風呂で、快適なバスライフをお過ごしいただければと思います

暖かいだけでなく、お掃除もしやすくなっています
お風呂カウンター写真.jpg

カウンターは壁にくっついていないのが最近では普通になっています

大手ハウスメーカーで、その会社オリジナルのユニットバスを制作しているところは、まだ壁にくっついているカウンターが見られる会社があります
展示場の住宅や建売物件などで

しかし、街中にショールームを構えている住設メーカーのユニットバスでは、浴室の壁とカウンターとの間にスキマがあるのが、一般的です

水がたまりにくいので、お掃除が楽になると思われますhappy01

カウンターはオプションなどで、もう少し幅が広いものも選べたりするので、お打ち合わせの時などにご相談してみてください


工事前のお風呂の写真
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お手入れやお掃除についてのサイトのご紹介

リクシルとクリナップの水まわりの「お手入れ」や「お掃除」についてのサイトをご紹介させていただきます

リクシル
デイリークリーニング 水まわりのお手入れ
https://mypage.lixil.co.jp/dailycleaning/index.html?_gl=1*1c8cxj0*_ga*MTU5OTUzMzc2OS4xNjIzMDI5MDMw*_ga_81CGHJ6TE8*MTYyMzAyOTAzMC4xLjAuMTYyMzAyOTAzOC41Mg..&_ga=2.212331101.856070408.1623029032-1599533769.1623029030

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クリナップ
ぴかぴか大掃除計画!
https://cleanup.jp/osouji/


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