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例祭用舞台の組み立て 2021 10月

コロナの緊急事態宣言も明けた2021年10月、地元の駒形神社の例祭用舞台を組み立てさせていただきました

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週末の天気予報は晴れsunでしたので、屋根の無い晴れバージョンでの組み立てです

地面が砂になっているので、毎回微妙に地面高さが変わってくるのを、高さを調節しながら組み立てています

落ち葉の掃除などで、ほうきで掃く方向によりし高さの違いが生じている為かと思われますmaple

ニュースの報道で、観光地や飲食店などに外出される方が多くなっているようですが、これから寒くなっていくにあたり、またコノナウイルスの感染者数が増えないように願っています

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築20年経過した住宅の外壁 御前崎市N様邸

サッシの部分交換でお伺いさせていただいた御前崎市のN様邸のお宅です

築20年ほど経過しているので、こちらの建物も自分が実家の仕事をする前の、叔父たちが建てさせていただいたお宅になります

外壁の塗装リフォームを予定されています

表から見た感じは、外壁に特に問題は無さそうでキレイな感じでしたshine

手で触っても、塗料が手に付く感じもありませんでした

こちらは西面の写真です
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軒裏や基礎コンクリートまわりなどは、よく見ると、年数の経過を感じる部分もあります

南面と東西面の外壁はあまり気になるところはない感じでしたが、北面の外壁の表面にコケが少し生えてきていて、気になり、塗装リフォームをすることにしたそうです

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ノーリツ製ユニットバスの入り口扉の交換

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破損した交換前の折れ戸
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設置させていただいていたユニットバスのメーカーはノーリツ製でした

ノーリツは現在、水回り製品の生産を中止しているので、他のメーカーで、新しい折れ戸を用意させていただきました

ノーリツ製のキッチンやお風呂などの水まわり製品の生産は中止となりましたが、給湯器やコンロ等は現在も継続して生産中です
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ノーリツホームページ 今年(2021年)で70周年
https://www.noritz.co.jp/



10年ほど経過したウッドデッキ

網戸のはりかえ工事で伺ったお宅で、以前(10年くらい前)作製させていただいた天然木のウッドデッキの写真も撮ってきました

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細部までは細かく確認していませんが、パッと見ての印象では、まだまだ大丈夫そうな感じでした

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自力で自宅のエアコン交換工事2021 3台目

今回は2階のエアコンが故障したので、交換をしてみました
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既存の配管を撤去すると、配管のダクトまわりにスキマがあったので、ダクトまわりをコーキングしました
ダクトと壁のスキマをコーキングすることで、配管カバーから水が入った場合でも、壁への水の侵入を防ぐことができます
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配管用の穴を電気業者さんが開けた時に、コーキングをしてくれたりしますが、今回我が家では、コーキング処理が無かったので、自分で行いました

屋内側の様子はこちら

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ダクトが壁仕上げから少し出ていたので、壁の表面から出ないようにカットしました
エアコンのすぐ後ろにダクトの穴が開いていたので、取り外して気が付いた部分です

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屋外機と架台を固定しているボルトはサビにくいステンレス製のボルトを使用してみました
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交換前の古いエアコンの屋外機の架台
固定しているボルトはサビて少し膨らんでいるので、取り外すのが困難です
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錆びているボルトを取り外すことができれば、課題を再利用することも可能かと思われます

瓦リフォーム工事の様子

瓦リフォーム工事の途中経過を撮った写真です

まず古い瓦を撤去していきます
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屋根の片面の瓦を撤去した後の写真です
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古い瓦を撤去した後の防水ルーフィングシートの写真です
ルーフィングシートは瓦の下で、雨漏りを防ぐ役目があります
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防水ルーフィングシートを撤去した後の屋根下地写真
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下地板の大きな痛みは無く、部分的な補強で済みました

敷地には広いお庭があり、撤去した瓦を置く場所や重機のスペースも確保することができ、スムーズに工事が進んでいきました

雨漏り等がしていたお宅の場合で、下地の板や、その下の支えている木(垂木)が痛んでいる場合は、取り換えなどが必要になってくる場合もあります

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